公益社団法人日本経営工学会
Last Update: 2020/7/8

VOL.2014-5

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          日本経営工学会 メールマガジン
            2014年3月4日 VOL.2014-5

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■ 目次

2014年 春季大会発表募集のご案内
日本経営工学会論文誌 J-Stage論文公開とDOIについて
日本経営工学会論文誌 論文掲載料の変更について
支部だより
経営工学関連3団体連携事業:「日本IE協会の講演会(2件)」開催のご案内
事業・市場研究部門 第11回 日本型MOT研究会 3月8日(土)開催案内
経営数理研究部門 クローズド・ループ・サプライ・チェーン
            研究プロジェクトセミナー 3月19日(水)開催案内
経営情報研究部門 マネジメント科学ビジョン研究会(関西)
                      3月13日(木)開催のご案内
経営情報研究部門 マネジメント科学ビジョン研究会(関東)
                      3月19日(水)開催のご案内
経営情報研究部門 JAMS九州支部・マネジメント科学ビジョン
            合同研究会(九州) 3月27日(木)開催のご案内



▼ 2014年 春季大会発表募集のご案内 ―――――――――――――――――
                              大会委員会

大会への参加・発表申込はすべて学会ホームページから行うように
なっております.ご注意下さい.

・会期:平成26年 5月17日(土)~ 5月18日(日)
・会場:東京理科大学
    アクセスは以下のHPをご覧ください.
    http://www.tus.ac.jp/info/access/nodcamp.html
・組織委員長:大和田 勇人(東京理科大学)
・大会テーマ:「JIMAの国際化と活性化」
・主催:東関東支部

・スケジュール
 1日目 午前 通常セッション
     午後 3団体共催連携企業セッション,通常セッション,
        ラウンドテーブル,ネットワーキング
 2日目 午前 通常セッション
     午後 総会

この大会では,英語の発表セッション(予稿集,発表,Q&A全て英語)を設
ける予定です.
ただし,件数不足,分野が異なる等の理由で英語セッションを組めない場合は,
通常セッション等での発表となることがあります.英語セッションでの発表を
希望する場合は,発表申し込みの際に英語セッションでの発表を希望するの欄
にチェックを入れてください.
 研究部門等から特別セッション(英語発表)での発表依頼を受けられた方は,
セッションをとりまとめる方宛に発表題目・著者の連絡と原稿の送付をお願い
します.参加申し込みについては大会HPでの手続きをお願いします.

・事前参加申込手続き:平成26年2月10日(月)~4月24日(木)
  正会員 10,000円,学生会員 5,000円,
  非会員(一般) 13,000円,非会員(学生) 8,000円
  期日までに参加費の支払いを済ませてください.支払いがない場合は
  当日申し込み参加費となります.

 学会当日参加を申し込み場合は参加費は1,000円高くなります.
 (非会員も1,000円高くなります)
  正会員 11,000円,学生会員 6,000円,
  非会員(一般) 14,000円,非会員(学生) 9,000円

  名誉会員の方は,大会参加は無料ですが,ネットワーキング参加の場合は
 参加費2,000円が必要となります.ご理解の程よろしくお願いします.
  なお,ネットワーキング参加費は当日受付でお支払いください.


・発表申込手続き
 発表申込手続きの前に「事前参加申込手続き」が必要となります.

 平成26年2月10日(月)~3月5日(水)
  一般セッション発表者の発表申込期間
  オーガナイズド・セッション発表者個別の発表申込期間
 
 平成26年2月10日(月)~2月25日(火)
  オーガナイズドセッション(オーガナイザ)登録申込期間
  *企画セッション(主査)登録申込期間
 (*企画セッションとは,支部発表,各種特別セッション,
  セミナーなどを指します.)
・予稿集原稿の投稿手続き
  平成26年2月10日(月)~4月3日(木)
  発表原稿は投稿受付の締め切りまでHPから差し替え可能となっております.

研究部会・支部などで,通常の発表の枠外で行事を企画されている場合は大会
委員会までご一報下さい.

詳細につきましては、HPが随時更新されますので、そちらをご確認ください。
http://www.jimanet.jp/activities/meeting



▼ 日本経営工学会論文誌 J-Stage論文公開とDOIについて ――――――――
                  日本経営工学会論文誌編集委員会
                  担当理事 後藤 正幸(早稲田大学)
                  委員長  鈴木 淳(高崎経済大学)

日本経営工学会論文誌は、Vol.64, No.1より、J-Stageにおける論文
電子ファイル公開を開始しております。

https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jima/-char/ja/

これにより、論文内容のテキスト検索やネットを通じた広い研究成果の周知が
可能となると共に、各論文にはDOIが付与されるようになりました。

DOI(Digital Object Identifier)は、デジタルオブジェクト識別子と呼ばれる
もので、インターネット上の学術論文などが、恒久的に検索閲覧可能とするた
めに与えられる識別子です。

日本経営経営工学会論文誌の場合には、DOIは、

http://dx.doi.org/10.11221/jima.  巻.開始ページ

というルールで付与されます。

10.11221は、日本経営工学会オリジナルの番号を表わしており、jimaはジャー
ナルコードになります。

最近では、研究業績の報告等にDOIの記載欄が設けられている場合も多々あり
ますので、論文誌で掲載された論文のDOIにつきましては、J-Stageでご自身の
論文のDOIをご確認下さい。



▼ 日本経営工学会論文誌 論文掲載料の変更について ――――――――――
                  日本経営工学会論文誌編集委員会
                  担当理事 後藤 正幸(早稲田大学)
                  委員長  鈴木 淳(高崎経済大学)

論文誌編集委員会では、J-Stageでの論文電子ファイル公開に伴う登録情報の
作成事務費用の発生を考慮し、論文掲載料の改定について入念な検討を重ねて
参りました。

編集委員会における検討結果について、理事会においても数回に渡って審議頂
いた結果、2014年4月より、下記のように論文掲載料の運用を変更させて頂く
こととなりました。

 会員: 現状維持
 非会員: 1論文につき、掲載料 6,000円の増額

会員の皆様におかれましては、これまでの論文掲載料と変更がありませんが、
非会員の論文掲載料が増額となっております。

これは、J-Stageへの登録費用の増額分(1本6,000円)を、非会員の著者には各
自でご負担頂きますが、会員の論文掲載料は据え置く措置です。

これを機会に、非会員の立場で論文をご投稿される著者の方々には、是非ご入
会頂いた上でご投稿頂けるよう、周知を徹底して参りたいと考えております。

会員の皆様のご理解とご協力を宜しくお願い致します。



▼ 支部だより ――――――――――――――――――――――――――――
                              支部委員会

近日中に開催の各支部の行事は以下の通りです。なお、開催の詳細については
各支部のホームページもしくはそれぞれのリンクをご参照ください。

■西関東支部

第14回学生論文発表会(プログラム)のお知らせ
日時:2014年3月8日(土) 13:00-18:00
会場:中央大学多摩キャンパス 5号館(商学部棟)2階
プログラム:
http://www.jimanet.jp/office/branch/nishi-kanto/pdf/25_gakusei_2_program.pdf
関連URL:http://www.jimanet.jp/office/branch/nishi-kanto/osirase_main.htm



▼ 経営工学関連3団体連携事業:「日本IE協会の講演会(2件)」開催のご案内
                     日本経営工学会 活性化タスク

 1.━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
          ◆ 『顧客視点からの改善事例講演会』 ◆
       < 顧客満足度につながる真の生産性向上のために >
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 私たちの生活に身近なところで、様々な改善を目にするようになってきました。
 たとえば、スーパーで買い物かごの定置化・定量化のためのラインが引かれ、
病院や銀行では、待ち人数・時間などの見える化が盛んに行われています。
 サービス産業の改善事例は、エンドユーザーの顧客満足に直結する良い
お手本となります。ぜひこの機会に、多くの方のご参加をお待ちしております。

★詳細、お申込はコチラ↓
 http://www.j-ie.com/activity/post-16954/

 1.日 程: 2014年3月20日(木)13:30~16:30
 2.会 場: 東京・五反田 近辺の会議室
 3.定 員: 60名
 4.参加費: 会員 1名 15,750 円[消費税、資料代込み]
        一般 1名 18,900 円[消費税、資料代込み]
        (※日本経営工学会会員は会員価格適用)
 5.協 賛: サービス産業生産性協議会

★プログラム
 (1)『事例講演会を開催するにあたり』
    広島大学 大学院工学研究科 教授 高橋 勝彦 氏

 (2)『徹底したムダ取りによる業務プロセス改善と効率化』
    医療法人 いでした内科クリニック 理事長 井手下 久登 氏

 (3)『バイイング力・システム力・人間力による高付加価値サービスの提供』
    がんこフードサービス株式会社 取締役副社長 新村 猛 氏

 (4)『IE的視点の拡がり』
    広島大学 大学院工学研究科 教授 高橋 勝彦 氏

 2.━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
        ◆ IEフォーラム2014 ◆
         『新たな価値を創造するIE』 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 Taylorの科学的管理法から100年。アメリカで生まれたIEは日本で大いに発展し、
大野耐一先生の名言である『儲けるIE』として日本的IEとして現場に根付いています。
 これからも日本が生き残っていくためには、このIEの領域の幅を広げ深堀りし、
過去の成功体験にとらわれず、新しい領域へも取り組んでいかねばなりません。
 本年のIEフォーラムでは、『新たな価値を創造するIE』をテーマに講演とIE
レビューの文献賞優秀事例からIEの今後を探ります。

★詳細、お申込はコチラ↓
 http://www.j-ie.com/activity/meeting/ie-forum/post-17016/

 1.日 程: 2014年3月26日(水)10:00~15:50
 2.会 場: 東京・渋谷 生産性ビル9F 92+93セミナー室
 3.定 員: 70名
 4.参加費: 会員 1名 15,750 円[消費税、資料代込み]
        一般 1名  21,000 円[消費税、資料代込み]
        (2名以上の同時申込みで2,100円割引)
        (※日本経営工学会会員は会員価格適用)

★プログラム
【私のこだわりIE】
 (1)『IE問題の解決』(仮題)
    (株)ジー・エヌ・エヌ         代表 川瀬 武志 氏
  
 (2)『IEの取り組みについて』(仮題)
    NECエナジーデバイス(株)   代表取締役社長 澤村 治道 氏

【IE文献賞優秀事例】
 (3)『みんなの笑顔で感動の職場創り』
    オグラ金属(株)
    製造部 OPS推進グループ グループリーダー 湯沢 秀樹 氏

 【特別講演】
 (4)『IE活用での事業改革の勘どころ・人財育成』(仮題)
    (株)ワークセルコンサルティング   代表取締役 金 辰吉 氏 

 (5)『プロのIEr育成をめざして』
    日産自動車(株) NPW推進部          武尾 裕司 氏



▼ 事業・市場研究部門 第11回 日本型MOT研究会 3月8日(土)開催案内 ――
           事業・市場研究部門 日本型MOT研究プロジェクト
                           主査 西村 泰一

『日本企業が元気を取り戻す手立てを企業とともに考え、実行支援するプログ
ラムを策定し、その支援(育成)を行う。』という目的のもと、継続的な研究
調査、研究会活動、委託研究等を行っておられます講師をお招きし、独自の実
証研究にもとづく『日本メーカーの再興の可能性と課題』をご提示いただきま
す。
講師の櫻井敬三さんは、37年間、複数の日本メーカーでご勤務され、2010年か
ら学界に転身されご活躍の方です。現在は日本経済大学大学院経営学研究科
教授と同大学院付属価値創造型企業支援研究所 所長をご兼任されております。

                 記

テーマ:「日本メーカーはこのままで良いのかその再興の可能性を探る」
講演者:日本経済大学 大学院 経営学研究科 櫻井 敬三 教授

内容紹介:(以下、講師より)
多くの日本メーカーは1970年代から国内生産中心から海外生産への切り替えを
余儀なくされて来ました。とりわけ隣国の韓国・中国やアセアンへの移転は、
最も古くから参入したメーカーですと既に30年以上の年月が経過しています。
企業30年説という言葉があるように、現在は一つの岐路に立っているともいえ
るのでは無いでしょうか。
戦後の日本においては、電機・輸送・精密といった組立型産業が日本の高度成
長経済を支えてきました。そのものづくり基盤を支えたのが下請重層型システ
ムや下請企業の親企業への絶対服従といった日本特有の慣行でありました。そ
して、その結果として日本は1960年代以降世界を席巻する国へと成長できまし
た。しかし、今日その成功体験が海外に進出した日系企業のマネジメントにも
悪い影響をしている事実を話します。その根源的理由の1つは固有技術や製造
技術の評価そのものができなくなって来ている事ではないでしょうか。今後の
日本メーカーの再興には、日本の本社やマザー工場のあり方について再考する
ことも必要だと認識しています。私は『日本メーカーの戦間期以降の経営につ
いて俯瞰した後、再興の可能性と課題』について研究調査したインタビュー調
査や工場視察などの実証研究に基づきお話をさせていただき、参加者の皆様方
との意見交換を通じて、今回のテーマについて考えてみたいと思います。

関心のある方は是非ご参加ください。
 
会場:新宿西口 工学院大学28階第3会議室
会場アクセス : http://www.kogakuin.ac.jp/map/shinjuku/index.html
時間:2014年3月8日(土)13時30分~16時30分 (受付は13時より)
参加費:1,000円
参加申込:開催日2日前までに、お名前、ご所属、を次のアドレスに要連絡。
         taiichi.nishimura@hoya.com
MOT研究会ホームページ
http://www.geocities.jp/motbukai/



▼ 経営数理研究部門 クローズド・ループ・サプライ・チェーン
         研究プロジェクトセミナー 3月19日(水)開催案内 ―――
                           経営数理研究部門
        クローズド・ループ・サプライ・チェーン研究プロジェクト
                           主査 開沼 泰隆

公益社団法人日本経営工学会
クローズド・ループ・サプライ・チェーン研究プロジェクトセミナー

クローズド・ループ・サプライ・チェーン研究プロジェクトでは、以下の要領
で研究プロジェクトセミナーを開催いたします。つきましては、皆様のご参加
をお待ち申し上げております。よろしくお願いします。

日 時: 2014年3月19日(水曜日) 10:30~12:00
会 場: 大阪工業大学 うめきたナレッジセンター
(グランフロント大阪ナレッジキャピタル タワーC 9階)
http://www.oit.ac.jp/umekita/

プログラム
10:30-12:00
講演者 宮田 秀典((株)キュービック 代表取締役)
「技術を活かす経営 -企業の経営力を考える-」

問合せ先: 大阪工業大学 皆川健多郎 minagawa@env.oit.ac.jp



▼ 経営情報研究部門 マネジメント科学ビジョン研究会(関西)
                   3月13日(木)開催のご案内 ―――
      経営情報研究部門 マネジメント科学ビジョン研究プロジェクト
                           主査 能勢 豊一
                           副査 八卷 直一
                           副査 高橋 勝彦

標記の研究会を下記の通り開催いたしますのでご参加のほど、よろしくお願い
申し上げます。
なお、ご面倒ですが、出欠の返事を3月11日(月)PM6:30までに、e-mailでご連絡
下さい。(当日出席も可です)

                 記

日 時:2014年3月13日(木)17時00分~
場 所:大阪工業大学うめきたナレッジセンターセミナー1
    〒530-0011大阪市北区大深町3の1
    グランフロント大阪ナレッジキャピタルタワーC9階)
TEL:06-6359-1159
スケジュール:
 I部:17時00分~18時20分 知識の活用のための議論
    「高等学校へのマネジメントの普及と経営工学の知識」
    (「ものづくりに役立つ経営工学の事典180の知識」の中の知識が
     第II部での講演内容にどのように活用・展開され、高校生に経営
     工学のビジョンを伝えられるかを議論する)
 II部:18時30分?20時00分
 講師:柴 健次 氏(関西大学教授)
 題目:「高等学校における大学専門科目の早期学習について」

参加費:無料
連絡先:大阪工業大学 工学部 技術マネジメント学科 能勢豊一
 TEL 06-6954-4320 FAX 06-6952-6197 e-mail:nose@dim.oit.ac.jp



▼ 経営情報研究部門 マネジメント科学ビジョン研究会(関東)
                   3月19日(水)開催のご案内 ―――
      経営情報研究部門 マネジメント科学ビジョン研究プロジェクト
                           主査 能勢 豊一
                           副査 八卷 直一
                           副査 高橋 勝彦

標記の研究会を下記の通り開催いたしますのでご参加のほど、よろしくお願い
申し上げます。(日本セキュリティ・マネジメント学会(JSSM)関西支部と共催)
なお、ご面倒ですが、出欠の返事を3月17日(月)PM6:30までに、e-mailでご連絡
下さい。(当日出席も可です)

                 記

日 時:2014年3月19日(水)14時00分~
場 所:東京工業大学キャンパス・イノベーションセンター5階
    リエゾンスペースAB
    (〒108-0023東京都港区芝浦3の3の6)(JR田町駅下車徒歩1分)
スケジュール:
 I部:14時00分~15時20分:
 議論:「高等学校へのマネジメントの普及と経営工学の知識」
    (「ものづくりに役立つ経営工学の事典180の知識」の中の知識が
     第Ⅱ部での講演内容にどのように活用・展開され、高校生に経営
     工学のビジョンを伝えられるかを議論する)
 II部(1)15時30分~16時45分:講師:安田洋祐 氏(政策研究大学院大学)
  講演:「進路やサークルなどの選択問題をマッチングの理屈を紹介しながら」
 II部(2)16時55分~18時10分:講師:杉山学 先生(群馬大学)
  講演:「複数科目の総合評価(得意科目を活かす)をDEAの理屈を紹介しながら」

参加費:無料
連絡先:大阪工業大学 工学部 技術マネジメント学科 能勢豊一
 TEL 06-6954-4320 FAX 06-6952-6197 e-mail:nose@dim.oit.ac.jp



▼ 経営情報研究部門 JAMS九州支部・マネジメント科学ビジョン
         合同研究会(九州) 3月27日(木)開催のご案内 ―――
      経営情報研究部門 マネジメント科学ビジョン研究プロジェクト
                           主査 能勢 豊一
                           副査 八卷 直一
                           副査 高橋 勝彦

標記の研究会を下記の通り開催いたしますのでご参加のほど、よろしくお願い
申し上げます。
なお、ご面倒ですが、出欠の返事を3月24日(月)PM6:30までに、e-mailでご連絡
下さい。(当日出席も可です)

                 記

日 時:2014年3月27日(木)14時00分~
場 所:九州産業大学12号館(情報科学部棟)3階大会議室
    (〒813-8503福岡市東区松香台二の三の一)
スケジュール:
 14時00分~15時30分
  議論:「高校生に経営システムや経営工学を浸透させるには」
 15時40分~17時00分:講師:交渉中
  講演:「未定」

参加費:無料
連絡先:大阪工業大学 工学部 技術マネジメント学科 能勢豊一
 TEL 06-6954-4320 FAX 06-6952-6197 e-mail:nose@dim.oit.ac.jp



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■ 日本経営工学会メールマガジンは,原則月2回(1日,15日)配信いたします.
なお次号 VOL.2014-6 は 3/18 を配信予定日といたします.

■ 掲載記事について
掲載依頼があった記事については,原則的に投稿をそのまま載せています.詳
細については各記事の投稿者または連絡先へお問い合わせください.

■ 投稿要領について
下記URLをご参照ください.
http://www.jimanet.jp/wp-content/uploads/mailmagagine_post_rules.pdf

■ メール配信停止について
会員情報に基づいて登録されたメールに配信しておりますが,メール配信が不
要な場合は,配信停止の旨を下記までご連絡ください.

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※ 本電子メールにつきましては配信専用となっております.ご返信いただき
 ましても対応できませんので予めご了承ください.
※ 不明な点,お困りの点などございましたら,下記までお問合せください.
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日本経営工学会 第32期庶務委員会 メールマガジン担当
庶務理事  篠田 心治(成蹊大学)
庶務理事  松林 伸生(慶應大学)
庶務委員長 降籏 徹馬(高千穂大学)
庶務委員  大久保寛基(東京都市大学)
庶務委員  竹本 雅憲(成蹊大学)
庶務委員  西岡 久充(龍谷大学)
庶務委員  平井 裕久(高崎経済大学)
事務局   寺西 紘佑(国際文献社)

〒162-0801 新宿区山吹町358-5 公益社団法人 日本経営工学会 事務局
TEL:03-5389-6379 FAX:03-3368-2822 E-mail:jima-post@bunken.co.jp
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